東伊豆網代港
つちそう丸
ヒラメ仕掛け
お問合せは0557-68-2469

鮃仕掛け
  • ロッド  :アルファタックルBQタイタス270
    アルファタックルファーストライト270他

  • リール  :小型胴付

  • 道   糸:PE4号

  • 幹   糸:5号1M

  • 捨   糸:0〜50cm

  • 親針・孫針:伊勢尼

  • ハリス  :4号1ヒロ

  • オモリ  :60号


ヒラメ釣法

海のダイヤモンドと呼ばれるヒラメ。腹側が真っ白く黒い染みが無い天然モノが網代界隈の近海で釣れます。
「つちそう丸」では、毎年12月頃から熱海、熱川までの広範囲の一番釣況の良いポイントを狙います。

実績抜群多賀沖
網代の隣多賀海岸。ここは広々とした砂浜に点在する根回りを重点的に流します。型もバラエティに富んでいて小型から大型まで。更には水深も数メートルから60メートルまで広範囲に探ります。

網代防波堤沖
出船して数分。まず最初に攻めるのが網代の防波堤沖です。遠投すれば届きそうなぐらいの近場から徐々に南下して気を許せば根掛かりしそうな環礁帯周辺を丹念に探ります。時期によっては3キロ以上のカンパチなど青物も外道で回ってくるポイントなだけにこのポイントはワクワクものです。

熱川沖
海底はヒラメの絨毯と呼ばれていたほど魚影の濃いポイントとして熱川は有名。熱川は鉄板と言われていたほど数を稼げるポイントなだけにココへ船を向ける時は期待充分です。もちろん、魚種が魚種なだけに当たり外れはありますが・・・

仕掛けに秘密有り
捨糸の長さに反比例すると言われているヒラメの仕掛けはその常識通りと思って差し支えありません。「つちそう丸」では捨糸を取らず先糸にそのまま三叉サルカンそしてダブルスナップやハワイアンフックでオモリを直結することもあります。ポイントに応じて仕掛けを変えることも考慮して下さい。